修学旅行19(お好み共和国)
2日目の夕食は、「お好み共和国」で広島のソウルフードであるお好み焼きを味わいました。
山盛りのキャベツと麺が重なった広島ならではの焼き方に、生徒たちも興味を持っていたようです。熱々のお好み焼きが運ばれてくると、みんなで楽しく、そして元気よく食事を進めることができました。
仲間と一緒に味わう本場の味は格別だったようで、しっかりと完食して明日に向けてのエネルギーを補給できたようです。
賑やかな夕食の時間を終え、この後は夕闇の平和記念公園へと向かい、静かに祈りを込めて灯籠流しを行います。